

| 「実りの季(とき)」 川岸喜美江(専科) |
| 「ゆたにたゆたに」 阪川冬子(専科) |
| 「撩乱(りょうらん)」 高梨一美(彩) |
| 「夢を翔る(かける)」 佐藤教子(彩) |
| 「彩変化(いろどりへんげ)」 三瓶政江(彩) |
| 「匹田柄」 沼澤美夏(普通科) |
| 「幸舞う桜」 松下千夏(普通科) |
| 「連・色・葉」 田口 輝美(専科) |
| 「紅葉」 川畑とし子(専科) |
| 「蝶々」 坂井仲子(研究科) |
| 「夏の朝」 香山幸子(彩) |
| 「束熨斗文様風呂敷」 川岸喜美江(研究科) |
| 「桃源郷」 平川文子(普通科) |
| 「籾殻(もみがら)染めストール」 グループ彩・佐藤クラス |
| 「コブシ」 桜井美保(普通科) |
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| 「実りの季(とき)」 川岸 喜美江(専科) |
| 秋を感じる葉模様の着物がほしいと思い選んだ反物です。地紋を生かし、葉の柄を起こしてからデザインを考えました。合い口の所の柄あわせは難しかったです。 秋の実りを楽しんで、小人達が遊んでいますのでご覧ください。 |
| 地紋起しで柄を作るという事で、試し布、同柄の帯を経て着物に入ったので間違いはないと思っていましたが、実際に絵羽された生地のどの地紋を生かそうか悩みましたね。 |